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翠星石「チビ人間が一緒に寝ようとか言って来るです!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/05/08(木) 20:31:53.63 ID:aFKY4Cqh0
翠星石「そこが可愛いところですけどね」

真紅「そ、そう・・・・・・・・」

雛苺「雛はこの前ジュンと一緒に寝たよー」

真紅「え?」

蒼星石「僕も一昨日一緒に寝たよ」

真紅「それは本当なの?」

翠星石「真紅はしょっちゅう寝てるんですか?」

真紅「そ・・・そんなの当たり前じゃない、ジュンは私のミーディアムなのよ」



4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:36:41.26 ID:aFKY4Cqh0
ジュン「ただいまー」

真紅「・・・・・・・・おかえりなさい」

雛苺「お帰りなのー」

ジュン「ほら買ってきたぞ」

雛苺「わーいうにゅーなのー」

ジュン「ほら、頼まれてた花の種買ってきたぞ」

翠星石「すまないですね」

蒼星石「ジュンくんありがとう」

真紅「・・・・・・・・・・・私には?」

ジュン「真紅からは何も頼まれてないぞ」

真紅「そうだったかしら・・・・・・・・・そうだったわね」

ジュン「どうしたんだよ?」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:43:06.15 ID:aFKY4Cqh0
ジュン「・・・・・・・・・」

真紅「・・・・・・・・・・」

ジュン「どうしたんだ?くんくん探偵の時間だぞ」

真紅「今日は見ないわ」

ジュン「どうしてだ?」

真紅「そう言う気分なのよ!」

ジュン「怒るなよ」

真紅「・・・・・・・・今日鞄で寝たくないわ」

ジュン「え、何かいったか?」

真紅「・・・・・・・・何も言ってないわ」


10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/05/08(木) 20:46:10.29 ID:A1IICVarO
不人気ざまぁwwwwwwwwwwwwwwww


11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:48:50.70 ID:aFKY4Cqh0
翠星石「チビ人間、こっちにきて一緒にテレビ見るです」

ジュン「ん?なんだよもう・・わかったよそっちいくよ!」

真紅「・・・・・・・・・・・」

ジュン「結構面白そうな番組だな」

翠星石「そう思ったから呼んだです」

真紅「・・・・・・・・ちょっとジュン!」

ジュン「なんだよ?」

真紅「紅茶を入れてくれるかしら?」

ノリ「紅茶なら私がいれるよ」

真紅「・・・・・え?ちょっと・・・・・・」


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:49:20.22 ID:3C9RQudr0
真紅wwwwwwwww


13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:53:28.43 ID:aFKY4Cqh0
ジュン「次週は香水の話か、あんまり興味ないな」

翠星石「翠星石は興味あるです、一緒に来週も見て欲しいです」

ジュン「しょうがないなぁ」

真紅「!」

ジュン「香水の話で思い出したけど、真紅が家に来たばっかりの時トイレで紅茶を飲もうとしてたな」

翠星石「キチャないです」

真紅「・・・・・・・・・・・・・・」


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:55:36.99 ID:aFKY4Cqh0
翠星石「もうご飯ですか?」

真紅「遅いわよ翠星石!」

翠星石「私のはなまるハンバーグが無いです」

真紅「余りにも遅いので雛苺に私があげたわ」

雛苺「美味しかったのー」

翠星石「そんな・・・・・・・ちょっと遅れただけでそれはあんまりです」

ジュン「僕の分を半分やるからそう落ち込むなって」

翠星石「本当ですか?わーい半分こです」

真紅「!」

ジュン「真紅もちょっとひどいんじゃないか?」

真紅「・・・・・・・・・・」


16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 20:57:23.42 ID:wtamjXIR0
ざwwwまwwぁw


18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:02:17.68 ID:aFKY4Cqh0
翠星石「チビ人間早くこっちに来るです!」

真紅「ちょっと翠星石、チビ人間なんて言ったらジュンに失礼でしょ?」

ジュン「別に僕は気にしてないよ」

翠星石「翠星石とジュンとの仲だから通用するあだ名です」

ジュン「そうかもな、はははは」

真紅「・・・・・・・・・・・・・」


19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:04:27.16 ID:NL0Kqg/UO
チンク…


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:08:23.06 ID:aFKY4Cqh0
翠星石「チビ人間、翠星石の服の裾がほつれてるから直して欲しいです」

ジュン「しょうがないな」

真紅「・・・・・・・私の服もほつれたから直してちょうだい」

ジュン「わかったからちょっと待ってろよ」

真紅「翠星石が先で私が後なの?あなたと先に契約したのは私の方なのよ?」

ジュン「順番とかどうでもいいじゃないか、最初に翠星石に頼まれたから最初にするだけだよ」

真紅「あなたは私のミーディアムなのよ?」

ジュン「服を直すくらいでそんな事いちいち言うなよ!!」

真紅「!」

翠星石「・・・喧嘩は止めるですー」

ジュン「別に喧嘩はしてないさ、ちょっと真紅が変な事言うから口調が厳しくなっただけだよ」

真紅「・・・・・・・・・」


24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:13:46.66 ID:aFKY4Cqh0
雛苺「ジュンに肩車してもらったのー」

翠星石「お子様ですねー」

蒼星石「翠星石だってこの前ジュン君にしてもらって喜んでたじゃないか」

翠星石「べっ別にあれは喜んでないです、ちょっとチビ人間に付き合ってあげたです!」

蒼星石「まぁ、そういう僕もそのあとしてもらったんだけどね」

真紅「・・・・・・・・・・・・」

雛苺「真紅はー?」

蒼星石「雛苺!」

雛苺「え?」

翠星石「そ、そういえばそろそろノリが帰って来る時間ですね」

蒼星石「そうだね・・・・」

真紅「・・・・・・・・」


25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:14:19.76 ID:IltBzjT3O
翠星石と半分こ


27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:17:12.75 ID:aFKY4Cqh0
ジュン「どうした真紅?」

真紅「雛苺や翠星石に肩車したそうね」

ジュン「ああ、この前な」

真紅「蒼星石にもしたそうじゃない」

ジュン「そういうのりだったんだよ」

真紅「・・・・私には?」

ジュン「お前ってそういうの嫌いじゃないのか?子供っぽいとか言うと思って言わなかったんだけど」

真紅「そ、そうよ、子供っぽいから声かけられてても断ったと思うわ!」

ジュン「だろ?だから言わなかったんだよ」

真紅「そうね・・・・・・・・・・・」



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:23:20.50 ID:LekiIlDB0
肩車したらお前・・・首筋に・・・・
                                                                              うっ

34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:30:24.39 ID:V0TMNEf1O
>>28
甘い。最近の流行りの逆肩車なら顔面に相手の股が


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:31:05.76 ID:OBm68VB+0
>>34
こいつ・・・できる!


37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:33:05.15 ID:aFKY4Cqh0
蒼星石「ジュンくん庭に植えた種が芽をだしたよ」

ジュン「本当だ、さすが庭師だな」

蒼星石「なんか照れるね」

翠星石「翠星石ももちろんがんばったです」

ジュン「わかってるよ、よしよし」

翠星石「もっとです」

真紅(あんな芽なんて枯れればいいんだわ)

ジュン「真紅も見てみなよ、全部の種が芽を出してるよ」

真紅「あら本当?さすが翠星石達ね」


39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:44:17.19 ID:IltBzjT3O
真紅が拗ねてきたwww


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 21:47:02.53 ID:aFKY4Cqh0
真紅「ジュン、肩車しなさい」

ジュン「え?子供っぽいんだろ?」

真紅「いいからしなさい」

ジュン「何だよ急に・・・・ほらこれでいいんだろ?」

真紅(満たされた)

トントントン

真紅「誰かが上がってくるわ、早くおろしなさい!」

ジュン「なんだよもう・・・・・」

雛苺「何してたのー?」

真紅「何でもないわ」


62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 23:15:15.75 ID:9AQ5lUZs0
真紅「ジュン、お茶をいれてちょうだい。」
ジュン「ん。わかったよ。少し待ってろ。」
翠星石「チビ人間。ちょっと下でスコーン作りの手伝いをしてほしいですぅ。」
ジュン「いいよ。僕もちょっと下に行く用ができたし。ということで真紅、ちょっとまっててくれ。」
真紅「んなっ、私が先に頼んだのよ。早く紅茶をいれてきてちょうだい。」
ジュン「いいじゃないか。少し、手伝いするだけだよ。ほら、行こう翠星石。」
翠星石「わわ!いきなり抱っこするなですぅ!」
ジュン「その方が早くキッチンにいけるだろ?それともやっぱり降りるかい?」
翠星石「降ろせなんていってねーですよぅ。ほら、さっさといくです。」
ジュン「ははっ、分かった分かったって。」
バタンッ
真紅「………」
      なんか違うな…


69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/08(木) 23:44:11.84 ID:9AQ5lUZs0
>>62
真紅「ちょっと、紅茶はまだなの?」
ジュン「あ、ゴメン。手伝いに夢中ですっかり忘れてたよ。今、淹れる。」
真紅「もういいわよ!自分でやるわ!」
ジュン「何をそんなに怒ってるんだよ。」
真紅「怒ってない!」
ジャー、コポコポコポ…
翠星石「チビ人間。これをオーブンに入れるです。」
ジュン「おう。ん?翠星石。粉、ついてるぞ。ほらっ」キュ・・・
翠星石「ありがとうですぅ?♪」
真紅「………」
コポコポ…バシャッ
真紅「熱っ!」
ジュン「おい、大丈夫か?だから僕がやるって…」
真紅「別にいいわよ。はぁ…ジュン。これ、片付けといて。」
ジュン「ん?ああ、わかっ…」
翠星石「チビ人間は今、スコーン作りで忙しいですよぅ。自分でこぼしたんだから自分で拭けですう。」
ジュン「いや、僕はかまわないよ。それより手、大丈夫か?」
真紅「…ええ、少し痛いけど…手当てしてくれないかしら。」
ジュン「そうか。じゃ、いこう…」
翠星石「真紅しつけーですよぅ!のりに頼めですぅ!」
真紅「………」
ジュン「いや、僕は…」
真紅「いいのよ、ジュン。のりに頼んでみるわ。」


85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:53:18.90 ID:cqcKp91y0
のり「ほら、もう大丈夫。熱かったでしょう。」
真紅「ありがとう、のり。やっぱジュンより手当てが上手ね。」
のり「ううん。ジュン君の器用さには敵わないわ。」
真紅「器用…か。」
のり「どうしたの?」
真紅「ねぇ、のり。ひとつ聞いてもいいかしら。」
のり「?」
真紅「テレビで見たんだけど、ある女の子はねある男の子の事がす…す、好きなんだけど…」
のり「……」
真紅「女の子は自分の感情を上手く男の子に伝える事ができないの。それでいつも男の子は女の子の気持ちに気付かないんだけど…」
のり「…」
真紅「ねぇ、そういう場合どうしたらいいの?」
のり「…それは…」
真紅「あ、テレビの話よ?私達の事じゃないのよ?」
のり「わかってるわ。」
真紅「そう。で、どう?」
のり「そうね…その女の子は…」


86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:55:01.85 ID:cqcKp91y0
のり「もっと素直でいいと思うわ。」
真紅「素直?」
のり「うん。変な意地をはらずにもっと彼に甘えちゃえばいいのよ。」
真紅「でも、そんなの恥ずかしいと思うわ。」
のり「そう思わないようにするの。もっと…自分の違う一面を相手に見せるっていうのかな?」
真紅「自分の違う一面…」
のり「真紅ちゃんはもっとジュン君に甘えてもいいと思うよ。ジュン君に抱っこしてほしかったらしてもらって、頭をなでて欲しかったらなでてもらうの。」
真紅「…そっか。」
のり「うん。ジュン君は優しいから。自分をアピールしてね。」
真紅「……うん…ありが…って、私はテレビの話を…!」
のり「ニヤニヤ…」
真紅「……あー、もう!行ってくるのだわ!////」
のり「ええ。がんばって。」


87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:55:46.91 ID:cqcKp91y0

ガチャッ

真紅「ねぇ、ジュン。」
ジュン「お、手当てしてもらったのか?どうだ?痛みは?」
真紅「ええ。のりのお陰で楽だわ。」
ジュン「そっか。ほら、スコーンを翠星石と焼いたんだ。」
翠星石「ジュンがうるさくてしょーがねーから真紅の分まで焼いてやったんですよ。感謝すれですぅ。」
真紅「あら、ありがとう。じゃあ、私は紅茶をお礼に淹れるわ。」
ジュン「お、おい。無茶するなよ。ついさっきそれで火傷をしたっていうのに。」
真紅「大丈夫よ。もうあんなミスはしないわ。」


88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:56:01.62 ID:tS+Su6ou0
>>86
のりgj


89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:56:40.40 ID:cqcKp91y0
真紅「ほら、出来たわよ。」
ジュン「お、ありがとな。重かったろ。今、席に座らせてやるから…」
真紅「ねぇ、ジュン。」
ジュン「ん?」
真紅「その、あなたの膝の上に座っちゃ駄目かしら?」
ジュン「え…」
翠星石「ぶーっ!な、何いってるですかぁ!翠星石の前でそんなことは…」
真紅「ジュン…お願い…」
ジュン「ん、あ、ああ…」ス・・・
翠星石「む?…」


90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:57:14.48 ID:cqcKp91y0

真紅「ジュンの膝…温かいわ…」
ジュン「そ、そうか?」
真紅「ええ。私の淹れた紅茶はおいしい?」
ジュン「ああ。おいしいよ。」
真紅「そう。よかったわ。」

翠星石「さっきから翠星石は空気ですぅ!私も混ぜ…むぐ…」
蒼星石「………」ガシッ
翠星石「むぐぐ…(な、なにするですかぁ!離すですぅ!)」
蒼星石「(ごめんね、のりさんから頼まれたんだ。)」シュバッ
翠星石「むぐぅ?!」シュバッ


91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:57:40.66 ID:cqcKp91y0

真紅「ジュンの焼いてくれたスコーンもおいしいわ。」
ジュン「そうか?ま、翠星石がほとんどやったんだがな。」
真紅「ねぇ、ジュン。」
ジュン「ん?」
真紅「私、今の状態がすごく幸せよ。」
ジュン「……」
真紅「温かくて、守られてる感じがしてとても安心するわ。」
ジュン「真紅…」

真紅「…あなたに会えてよかった。」

ジュン「僕もだよ…真紅…」

終わり


92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 00:59:01.09 ID:cqcKp91y0
眠いのに期待してくれる人がいたんで、やっつけでやりました。
感動も何もないですが読んでくれると嬉しいです。んじゃ、寝る。ノシ


95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 01:02:42.23 ID:VD+JVc2j0

真紅かわいいよぉ


100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 01:20:16.91 ID:M37fO+dbO
金糸雀「・・・」

101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/05/09(金) 01:22:30.47 ID:sN+fuLU6O
薔薇水晶「…」
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コメント
この記事へのコメント
蒼の子空気読んでるなーw
2008/05/09(金) 12:38 | URL | 語る程の名前はない #-[ 編集]
カナリアw
2008/05/10(土) 06:41 | URL | VIPPERな名無しさん #-[ 編集]
逆肩車って…
パワーボム体勢じゃねぇかよww
2008/05/27(火) 09:08 | URL | >>34がww #-[ 編集]
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